蜘蛛の巣後光

ころの病 パブリックダイアリー きっとリアルのお友達がここにたどり着くこともあるでしょうが、無視して読まないでください

最悪な気持ち

774大先生になりたい   わたしはそれより現実思考だっただけなのになー   774先生ってもうリョナで抜いてないのかな  いや知らんけど   うどんちゃんも書かなくなっちゃった    

 

 

なんか仲良くしたいーとか思った人に彼氏がいると変に失望しちゃうんだけど、人が私みたいにちゃんと死に向かっていて欲しいくて、生殖まじきもいなーてなる   あ、ちゃんと人間関係してちゃんと幸せと最高の瞬間でもっとさいこうな人になっちゃうのかあ  はあ   え、キモ自分キモ  幸せの数とか最高の数とか、妬みというかわたしがばかにされてるんだろうなーってなっちゃう  社会通念とかじゃなくて、数の差なんだよなー    やだよーみんな  時は過ぎ去るんだから死に向かおうよ

POPEYEのアンチ

ここまで、つーかいままでごねごねごねごね言ってましたが、、、

17日に二十歳になってから今まですっかり気が滅入ってしまっていて、一時的な赤ちゃん状態(厳密言違)というか、あたしはいつものように言葉を紡ぐことが難しくなっていた。はあ。あたしとか言っちゃって!あんなに、決めていたのに、二十歳になる怖さと苦しさを絶対に表明すると決めていたのに…POPEYEの「二十歳の頃なにしてた?」に呪われたわたしのダセエ煩悶の経緯をまとめるつもりだったのに…とにかく文字がかけなくて、浮かんだ言葉を整理する作業が億劫で億劫で、ほんとうに何もできなくなってしまった。つかれた!(何に?)つかれた!(何に?)でいっぱいになっちゃった!ずっと20歳になった瞬間わたしは爆散して周囲を巻き込んで死ぬと思っていたけど、六畳半でぐぬぬと唸ったのみ、つまんねえ生活とつまんねえ言語表現がのこり、5日間亡霊として過ごしたのです。テキトーにとってつけたツイートして、lineとリプを返して、なんかふらふらとバイトに行き、高野ユニコさんがおすすめしてくれたアニメ・FLCLをぼーっとイッキ見、起き上がる感情も断片的に通り過ぎていった言葉たちも無視せざるを得なくて、まあたいして祝ってくれる人もいなくて、ストーリーとかで高校の同級生とか友達多くていいなーとか劣等感を抱きながら、ただ天井を見ていた。何も出来ないわたしでも友達でいてね と数人にLINEを送った。いまだって文章がうまく出てこない、言葉と概念はでてくるのになーあ。これが、言語化能力つーか言葉で武装して未知に輪郭をつけて安心するという作業が下手っぴになったのか、自分が今いるこの空間が言葉を必要としていないだけなのか、マジわからん。自分の産まれた日、死に向かい行くことが確定した日、想定では死んでいた20年目、ゾンビみたいに死に損じた2年間、わたしは多分抽象的な考えができなくなったとかそういうわけではないと思う、言葉がわたしのなかからなくなったわけでもない。閉鎖病棟のコンクリ固めの部屋の中、冷静な脳みそと圧倒的客観を持ったまま発狂した夜とか、そういうものに似ている。わたしは多分成長して、言語では到底表せられない領域に触れれるようになったのだろうか、最も根源的にいきものから発せられる世界にある、その部分気付けるようになったのかなあ、そしてそれが詩的言語や表象によって実態を捉えることができるんだろうなーとは直感で感じる。だから映画を撮る。まあ、でも、そんな楽観視ばかりしていてもしゃーないので、正直20歳になってわたしの感受性が底をついてしまったんだという説濃厚。ずっと、20歳になったら死にたいとか言ったらだめだとか思い続けていたら本当に言えなくなってしまった。死にたい気持ちが頑張って死にたい以外の言葉になろうとしているのを感じる。でも、みんなの目に縛られたわたしの感覚とかそこらへんはもう対応しきれなくなっちゃったみたい。あーあ。とにかく自分に勢いがなくなったことだけはわかる。変わったといえば変わったのだと思うよー20歳になった瞬間の4月17日!マジでつまらなくなってしまった。自分の言葉が自分で操れたことなんてなくて、わたしの肉体が自分の痛みや傷から戦うことをやめてしまったのだと思う。わたしはずっと大人になれないままで死にたかった。いや、、、そうなんですけどもね、、、、で許される自分でぬくぬく自分自身をちぎって投げてちぎって投げて、死んでしまうまで擦りまくって、重ねられた文学だけを信じる人生でありたかった!時すでに遅し、割と自分はその野望の流行の廃りを感じている。一人だと生きることも死ぬこともできなかった このままつまらない私を見つめて共にマシになるよう変なキモい努力をして生きなければいけないのかなー ちょっとわからない 人はわりと瞬間的なタイミングで面白くなくなるし、つまんなくなるし、ダサくなるから その決定的瞬間!って自分のヘマでやってくるんだね、みんな気をつけようね 他人を自分の自殺の理由のレフ板にしてると自我が削れてなくなってしまった

とにかく映画監督になりたいんじゃなくて映画が撮りたいだけだから、もっと個人の問題として見てくれよな

 

クソほど小気味よくなくて泣いちゃった、昔の私はもっと小気味よかった

服のアンチ

服のアンチというか肉体のアンチというか……………………

もう無理になってしまっただけなのだけど、自分の、なんの服も似合わない肉体と気持ち悪い顔と可愛いまわりとかわいいのに自分をかわいくないと言い続けるよくわからない素材殺しの料理下手の馬鹿を見るのが無理になってしまい、この世界、他人が他人を結構見ているのは実は本当なので外に出れず大学に行くと泣き出してしまった!あーーー勉強がしたいだけ  服   服  みんな服で強くなった気分になれていいなあって思うそんな簡単に強くなれていいなあそれはあなたがもともと美しいからだよって思う  それを自覚してないのもキショいしその特権をもっと振りかざしてくれよそしたらわたしが死にやすくなるのに  早く死にたい   気持ち悪い等身と顔と髪型

いつまでたっても太ってるし  太ったまま20歳の誕生日だし

春の13:00に死にたいと泣き叫んでこの世のかわいい服がわたしに全て似合わないのであればこの世のかわいいとかわいいを愛する徒は全員死ねって思うし自分の醜さと誰にも愛されない肉体と視覚センスのなさと居てもしょうがないという事実のみ   あーあ  みんなになんで伝わらないんだろうわたしが太ってるのも可愛い服が着れないのも泣くほど吐くほど過呼吸になるほど苦しいのに、みんな無神経に軽んじるんだたすけてくれよほんと醜いわたしをだれか殺してくれ